﻿<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>京都の観光と旅行ガイド羅針盤</title>
		<link>http://www.0109nainfo.com/kyoto/</link>
		<description>京都の観光や京都の旅行などについて詳しく解説しています。ホテル、グルメ、土産、観光地など</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Mon, 21 Jan 2013 22:04:06 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>京都の紅葉名所２</title>
			<link>http://www.0109nainfo.com/kyoto/kouyoumeisyo2.html</link>
			<description><![CDATA[
京都府立植物園が、京都の紅葉名所を代表する観光スポットとしてあげることができるでしょう。この京都府立植物園は、京都市左京区にあります。開園は1924年ですので、かなり歴史ある観光スポットです。12,000種類もの植物が、12万本も広大な敷地に植えられていて、殆ど全ての植物を堪能できる施設となっています。そんな京都府立植物園の見所のひとつに、意外ですが紅葉を挙げつことができます。カエデ、フウといった紅葉の定番の木々が多く植えられています。ですので、秋になるとそれらの木々がとても色鮮やかになり、とても得した気分に慣れます。動物園や遊園地などと比較し、一般的に植物園というと、レジャースポットや観光地の中ではかなり地味な部類に入ると思います。そう思われるかも知れませんが、実際に一度でも訪れてみるとわかりますが、実はここは宝の山です。今は携帯電話やデジカメを持っていけば、いくらでも画像や動画として記録できる時代です。パソコンの壁紙や待ち受け画面に、この広大な植物園のあらゆる植物を写していくと、一日があっという間です。この植物園は、そう思うほど、時間が経つのがわからないくらい楽しめる場所です。特に、様々な紅葉の見られる秋はお勧めですね。植物園というとお花が好きという人が行くところだと思いがちですが、そうでなくても、植物園は十分楽しめます。見たことのないような不思議な植物がたくさんあるので、単純に好奇心を駆り立てられます。さらに、何より目に優しい光景が広がっていますのでとても癒されます。現代では、パソコンを一日中睨みながら仕事している方が増えていますが、そんな方は、どんどん目が疲れていっています。そういった、自然になかなかふれあう機会がないための疲労が、植物園に来ると自然と回復するのです。お勧めの観光スポットです。
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 11:57:13 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.0109nainfo.com/kyoto/kouyoumeisyo2.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>京都の紅葉名所１</title>
			<link>http://www.0109nainfo.com/kyoto/kouyoumeisyo1.html</link>
			<description><![CDATA[
京都府の紅葉は、美しいのはもちろんですが、、建造物との調和が何よりもすばらしいと言われています。お寺などの日本古来の美しさが凝縮された神聖な雰囲気と、紅葉の色鮮やでありつつどこか哀愁を漂わせる独自の空気感が、この上なく調和して、オリジナルの世界観を構築しています。そんな神秘的な京都府の紅葉をさらに美しく見られる名所について、ここからいくつかご紹介して行こうと思います。早くて10月下旬に、京都府の紅葉はは見られますが、完全に色づくのは大体11月半ばくらいです。その11月半ばに幻想的とも言えるほど鮮やかな風景が見られる場所として真っ先に挙げられるのが、嵐山ではないでしょうか。国の史跡及び名勝地に指定されている観光名所が嵐山です。春には満開の桜が、そして秋には美しい紅葉が見られることでとても有名です。主な観光スポットとしては、天龍寺、宝篋院、法輪寺、時雨殿、野宮神社、渡月橋、嵐山公園などがあります。元来は平安貴族の別荘地だった場所になります。その別荘が、数百年の時を経て、寺社巡り、自然景観の場として親しまれるようになったわけです。そして90年代頃から観光施設が建てられるようになり、現在に至ります。さらに2004年には温泉も掘削され、観光名所としての色がますます濃くなりました。紅葉を見ることができる場所としては、宝篋院参道、二尊院参道、鹿王院山門の先、小倉山の中腹、渡月橋の周り、といった所でしょうか。純粋に紅葉を楽しむ場合は、お寺めぐりをするだけで十分満足できるかと思います。ただ、建物と調和する風景を堪能するなら、渡月橋がお勧めです。紅葉と渡月橋が同フレームに収まる風景は、とても絵になり、思わず写真に撮りたくなりますよ。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 17 Sep 2010 21:47:27 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.0109nainfo.com/kyoto/kouyoumeisyo1.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>京都の宿５</title>
			<link>http://www.0109nainfo.com/kyoto/yado5.html</link>
			<description><![CDATA[
質の高いところが多いのが、京都府のホテルの特徴と言われています。その理由は、当然のことながら、観光客が圧倒的に多いからです。京都府を訪れる観光客は、日本の歴史を学びたい大学生、日本全国の学校からの修学旅行生や、歴史的価値の高い建造物に古きよき日本の思い出を観てみたい年配者、紅葉などの自然を満喫したい家族連れ、などなど、老若男女問わず、とても幅広い層の観光客が訪れます。そんな様々なニーズを持った観光客を心から満足させるためには、当然ありきたりな宿泊施設では物足りません。ありきたりの宿は、自然に淘汰され、その結果、極めて質の高い宿が自然と残ることになります。そんな大変な競争の中で、これから新たな京都府のホテルの中心として君臨しようとしているのが、ホテルグランヴィア京都です。ホテルグランヴィア京都は、まだ設立して10年しか経っていません。ですので、京都の宿泊施設の中では比較的新しい部類に入るホテルになります。しかし、数ある老舗を抑え、早くもその知名度はトップクラスにまで上り詰めています。なぜなら、幅広い層に受け入れられるだけの質を備えたホテルだからと言えるでしょう。部屋数の多さも当然トップクラスで、500を越える客室がツインを中心に用意されています。特に目の肥えた観光客が、紅葉のシーズンはとても増えます。それと同時に、全国からの修学旅行生も増えます。ホテルにとって、全ての観光客を満足させるにはとても難しい時期と言えるでしょう。それでも、ホテルグランヴィア京都では全くと言っていいほどトラブルは起こっていません。裏を返せば、それだけクオリティの高い従業員で構成されているという事です。紅葉の季節を落ち着いて楽しみたいと思うのなら、ホテルグランヴィア京都が最高の選択のうちの一つといえるかもしれませんね。
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 9 Sep 2010 22:12:25 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.0109nainfo.com/kyoto/yado5.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>京都の宿４</title>
			<link>http://www.0109nainfo.com/kyoto/yado4.html</link>
			<description><![CDATA[
京都府のイメージである和を意識してか、京都府のホテルは、派手すぎる演出や下品な装飾などは極力控えています。しかし、それでいてはっとする驚きや美しさ、華やかさを十二分に魅せるようなホテルが多数あります。その中でも紅葉のシーズンに数多くの予約が入る、特に知名度が高いホテルが、京都ロイヤルホテル＆スパです。京都ロイヤルホテル＆スパの所在地は本能寺の直ぐ傍になります。京都御所や清水寺、南禅寺からでも車やタクシーで10分程度の距離にありますので、観光の拠点としてはベストの立地条件ではないでしょうか。もちろん京都府のイメージを重視し手いるホテルになりますので、和の粋を随所に散りばめています。さらに雰囲気を壊す事無く宿泊できるというのがとても素敵な宿と言えるでしょう。気になる客室数ですが、これもとても多く、ツインを中心にシングル、ダブル、スイートなど各種様々揃っています。また、禁煙フロア、禁煙ルームも当然設けられているので、煙草の煙が苦手な人には泊まりやすい宿になっています。開業は1972年と歴史的には比較的新しい方になりますが、35年以上の長い歴史があるホテルになります。その35年の間にたくさんの観光客が宿泊し、満足してきた、京都府を代表するホテルの一つです。そして、京都府のホテルの中でも、今やトップクラスの知名度を誇っています。こういった有名なホテルは、当然ながら紅葉の季節になると、一月先まで予約で埋まってしまうことが殆どです。紅葉を見に行く為の旅行を折角計画したのに、京都ロイヤルホテル＆スパには泊まることができず、くやしい思いをしたなんて人も多いことではないでしょうか。そんな、くやしい思いをしない為にも、旅行の計画は早めに立てておきましょうね。
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 8 Sep 2010 23:32:19 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.0109nainfo.com/kyoto/yado4.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>京都の宿３</title>
			<link>http://www.0109nainfo.com/kyoto/yado3.html</link>
			<description><![CDATA[
京都旅行というと、やはり旅館の印象が強いのではないでしょうか。旅館で浴衣を着て、窓の外から紅葉で染まったいろいろな山を眺めてみる、というのが、京都府の風情と思う人も多いのではないでしょうか。さらに、その一方で、京都にはロマンを感じる方も多いことでしょう。現在の日本の粋を極めたホテルから、昔ながらの古きよき日本の様々な風景をじっくり眺めるというのも、とても乙なものと言えませんか？このページでは、そのような京都府のロマンが満載のホテルを、いくつかご紹介しましょう。最初は、京都ホテルオークラについてです。このホテルは、宿泊客の満足度が非常に高いと言われているので有名です。京都府の数多くの観光名所が徒歩圏内にある事が、何と言っても京都ホテルオークラの魅力です。ですので、観光の拠点としては最適のホテルといえるでしょう。しかし、もちろん魅力はそれだけではありません。なんと120年という長い歴史を持つ、このホテルのお部屋はとても洗礼されて美しいのです。ですから、特に家族連れの方が良く泊まりに来るようです。家族用のファミリールームは、ゆったりとした空間でしかも色調も穏やかです。ですので、家族でリラックスしながら昼間の観光の話をするのには最適と言えます。ファミリールームという名前ですが、もちろん仲のいい友人同士でこの部屋を取る人たちも多いようです。京都府を訪れる観光客が、紅葉の時期になると激増します。そうなってくると、当然口コミ人気の高いこの有名なホテルには予約が殺到します。ですから、予約を紅葉シーズンに突入する前に入れておかないと、最も良い時期に最も良いホテルで旅行を楽しむという計画ができなくなります。気をつけておきましょうね。
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 7 Sep 2010 22:42:04 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.0109nainfo.com/kyoto/yado3.html</guid>
		</item>
	</channel>
</rss>
